RecruitmentSite

BE THE CENTRAL.
DO THE REVOLUTION

営業戦略の新常識を、その手で。

”Be the central. Do the revolution”
弊社が掲げるミッションにシンクロし、最高峰を目指すメンバーを求めています。
GrandCentralは圧倒的な成長スピードにより、個人成長の限界突破を可能にする存在であります。
メンバーが業界の常識を変える為、自らの新たな道を開拓する為に、一歩踏み出して頂ける同志をお待ちしております。

Be the central. Do the revolution.Be the central. Do the revolution.

Message

気高さ、英知、
真の営業力が
三位一体を成す。

代表取締役CEO

北口 拓実 TAKUMI KITAGUCHI

「己の最大瞬間風速を更新する」

自らの最大瞬間風速について考えたことはありますでしょうか?

GrandCentralの最も強みであり財産はメンバーでございます。

我々は日々、クライアントの満足度の為に数多の戦略を熟考し、仮説検証を重ね、成功法を確立する。これを実現する為にはハイレベルなビジネススキルが要求されます。
それ故に、ビジネスパーソンとしてのレベルを極限まで突き詰め、常に最大瞬間風速を更新し続けることをミッションとしております。

このカルチャーと環境が結果として、クライアントへのコミットメントに直結し、そしてそれが感謝に繋がり、自らのやり甲斐としてリターンされることになります。

GrandCentralとしては、このビジネススキルを戦闘力と称し、国内最高峰の超筋肉質な唯一無二の組織を目指しております。

この世界観にシンクロ頂き、共に百戦錬磨の組織を造り上げましょう。

私たちが提供するサービススコープ

Our Business
Our Business

  • 超一流企業の
    トップセールスが集う、
    最高峰の営業組織

    営業組織の立ち上げから、営業力の平準化、営業力底上げ、理想の営業部隊の構築、営業リソースの紹介まで行います。

  • 百戦錬磨のノウハウを
    結集させた戦略構築と
    伴走支援

    直近3年以内にTOPの成績を収めた各領域のセールスプロフェッショナルが、サービスに合わせたペルソナ構築から、戦略設計や検証を重ねることで、最速かつ最も効果的な営業支援を実現します。

  • 属人化しない
    セールス組織を司る、
    唯一無二のセールスDX

    キーエンス社やセールスフォース社が持つ営業マネジメントのナレッジを言語化し、SFAの活用支援に落とし込んだ再現性のある営業モデルのインハウス化を行います。

Our Clients 取引実績

取引実績 200 社以上

品質至上主義による圧倒的コミットメントを
多くの企業様からご評価を頂いております。

Our Team チーム体制・職種紹介

セールスコンサルタント

Sales Consultant

データドリブンによる新規事業立ち上げや課題分析、仮説検証、戦略立案、実行支援、インハウス化までの通期一貫コンサルなど、セールス領域のエキスパートとしてクライアントの利益最大化に努めて頂きます。

  • コンサルティング業務全般
    (戦略構築、チームマネジメント、営業ノウハウ構築、新規事業(PMF検証)支援、セールス領域のDX等)
  • 営業業務全般
    (TEL/メール営業、Web商談等)

セールスアソシエイト

Sales Associate

セールスのプロフェッショナルとして、プロジェクト毎の多岐に渡るセールス業務全般から、コンサルタントと連携し戦略立案などに努めて頂きます。

  • セールス業務全般
    (インサイド/フィールドセールス等)
  • コンサルティング担当支援

アシスタント

Assistant

セールスパーソンの業務内容サポートや、各事業部門の事業推進のアシスタントに努めて頂きます。

  • バックオフィス業務全般
  • 多岐に渡るセールスアシスト等

Interview インタビュー

三浦 悠

Senior Consultant

三浦 悠さんのインタビュー

舩橋 慎司

Manager

舩橋 慎司さんのインタビュー

坂上 みづき

associate

坂上 みづきさんのインタビュー

明石 一穂

Consultant

明石 一穂さんのインタビュー

東郷 義朗

Manager

東郷 義朗さんのインタビュー

國廣 明香

Consultant

國廣 明香さんのインタビュー

髙田 宏

Junior Consultant

髙田 宏さんのインタビュー

Culture 福利厚生、働き方や制度など

On Boading

パーソナルコーチ制度を導入

セールスエキスパート直下で6ヵ月間の研修期間を設けております。ロジカルシンキング、営業戦略構築、一気通貫型営業などを指導させていただきます。
日々の1on1MTGやOJT制度を導入しておりますので即相談できる環境をご用意しております。
この期間にGrandCentral流のコンサルティング、営業ノウハウをインプットいたします。

01 家賃補助

(役職、距離に応じて変動あり)

02 各種保険

健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険

03 産休/育休

出産前6週間と出産後8週間の産休期間。
産後最大1年間の育休期間中での休業が可能です。

04 目標達成時の達成会

月一で達成したチームは、会社負担で達成会がございます。

05 結婚時の御祝い金

会社からお祝い金を贈与いたします。

06 資格取得支援

取得したい資格があれば、会社からご支援させていただきます。

07 インセンティブ

社員の成果をスピーディに給与に反映するために、年4回のインセンティブ賞与を設けています。

Entry Flow 入社までの流れ

  • 01

    書類選考

  • 02

    カジュアル面談

  • 03

    1次面接

  • 04

    最終面接

JOIN OUR TEAM

Join Our Team

”セールスの常識に、革命を”という
ミッションのもと、
新たなメンバーを
募集しております。

ENTRY

三浦 悠さんのインタビュー

三浦 悠

Senior Consultant

  • Q1.マイナビ出身!?人事戦略本部MGRの前職について

    株式会社マイナビに新卒で入社し、新卒採用向けの広告営業、一気通貫のリクルートアドバイザー、PROの業務に約3年従事しておりました。
    出身大学が理系のソフトウェア情報学部出身ということもあり、システムエンジニアを目指していましたが人と関わりのある仕事に興味を持ち、営業として利益を生み出していきたいという想いが強くなりました。新卒としてすぐに独り立ちができる点を考慮しマイナビへの入社を志望しました。他の企業も受けていましたが、新卒で入社したときに自分の付加価値を最大限に発揮し、新卒の気持ちが1番分かるのは入社したばかりの自分だという点を押し出して営業ができると考え入社を決意しました。

  • Q2.スタートアップ×セールスコンサルティング

    将来的に、さらなる成長や裁量権をもって仕事ができる企業を探しておりました。
    前職で人材確保の視点から事業スケーリングの支援をしている中で、クライアントの売上向上の支援をすることがより人材を確保することにもつながっていくと感じセールスコンサルティングという仕事に興味を持ちました。
    その中で、スタートアップ×セールスコンサルティングにあてはまるGrand Centralを見つけました。

  • Q3.セールスとして天狗になっていた三浦の心を掴んだのは?

    前職では1年前から辞めることを伝えていたので、気長に転職活動をしていました。地元へ帰ることも考えましたが、転職活動を進めていくなかでスタートアップ×セールスコンサルティングで働きたいという意思が固まりました。
    転職活動中には市役所、他社の大手コンサル、大手HR、Saasベンチャーなどから内定をいただきましたが、最終的に自分のやりたいことができる会社で働いていきたいと思いGrand Centralへの入社を決意しました。オンラインで役員4名と面接をした際、同年代のメンバーがとてもカッコよく、イキイキと仕事をしており、ぜひ会ってみたいと思い名古屋まで足を運びました。正直、セールスとしては天狗になっていた部分がありましたが、実際に話しをしていく中で、今後のビジョンや北口社長のカリスマ性と覇気、青木さんのインテリジェンスな営業スタイルや話し方などに心を掴まれました。同年代でこれだけ意識の高い人たちと仕事ができたら面白そうだと思い、ぜひ入社させてくださいと伝えました。

  • Q4.「やりたいこと」「学びたいこと」「成長したいこと」いつでも新規性のある業務ができます!

    正直、期待以上でした。”やりたいこと”、”学びたいこと”、”成長したいこと”、いつでも新規性のある業務ができています。お客様の課題に対して、私たちがバリューを出し続けることによって、感謝の言葉をいただけますし、営業力も着実に身についていると実感でき、非常に満足しています。しかしここで終わりではないので、自分の成長がどれだけ会社や社会にインパクトを与えられるかを考え、活躍していきたいと思っています。

  • Q5.教えてもらったことをすぐにアウトプットできる素敵な環境

    創業して半年〜1年程のタイミングで入社したので、その時は見よう見まねでやっていました。良かった点としては、コンサルタントメンバー3名の業務を近くで見させてもらえたところです。また、PC制度が導入されているのでみなさんのやっている業務を間近で見ることができ、すぐに仕事を任せてもらえました。教えていただいたことをすぐにアウトプットできる環境が、個人的にはベストな教育環境だと思います。

  • Q6.本質的な部分を見極めることの難しさ

    私は今までマネジメント経験がほとんどなかったので、最初は壁がありました。というのも人それぞれに合ったやり方があるため、どんな教育方針を目指していくのかが難しいポイントです。しかし本質的な部分を見極め、そこは相手に合わせて慎重に行っています。あとは、自分が熱を入れないように気を付けています。熱血な部分が若干あるので、そこはクールに抑えて俯瞰して見るように意識しています。セールスコンサルティングの仕事をしていて、お客様に怒られることが1番辛く、私も苦労してきたので、そのロジックや考え方をしっかり学んでもらいながら、立派に成長してもらいたいと強く思っています。

  • Q7.趣味で過ごす休日

    読書・筋トレ・サウナですね。冬はスノーボードをしています。

  • Q8.入社前には、「営業士検定の勉強」「マーケ用語の学習」「Salesforceの使い方」がマスト!

    営業にまつわる本を読んで、営業コンサルの理解を深めていました。何でも活きるだろうと思い、色々な知識をつけていましたね。
    新卒の方は、海外旅行に行くなど入社までにたくさん遊んで自分の時間を過ごしておいてください。
    中途の方は、休み期間を大事にするか、爆発的に成長するかの二択だと思っています。前者はご自身の心の整理をし、切り替えるのに時間を使うことがいいと思います。後者は入社にあたって身につけることを事前に聞いたり、営業士検定の勉強、マーケ用語の学習がおすすめです。セールスフォースの使い方が分からない方は、無料で学習できるので事前に勉強することをオススメします。

  • Q9.主体性を持って、全体像を見ながら仕事ができる人が活躍されています!

    ”主体性を持って行動できる人””全体像と本質を理解しながら業務をしている人”です。営業の仕事は行き当たりばったりや、行動量で何とかなる部分があるかと思います。営業コンサルやディレクションの仕事は、最終的な全体像を見て、そこに向かって何をしていくべきか、今この営業を狭い視野の中でやっていて正解なのかと考えることが大切になってきます。主体性を持って、全体像を見ながら仕事ができる人は活躍されている印象です。

  • Q10.【目標】人材系プロジェクトの立案

    大きく2点ございます。
    短期的には、チームとして予算達成率1位を獲っていきたいと思っておりまして、キーエンスのメンバーが多い中で、プレイヤーとしてもチームでも金額のトップを目指していきたいです。
    中期的な目標は、私自身の得意分野である人材系のプロジェクトを立案していきたいと考えております。

舩橋 慎司さんのインタビュー

舩橋 慎司

Manager

  • Q1.前職で、私のお客さまとしてGrand Centralに出会いました

    前職は、HubSpot Japan株式会社で営業職としてCRM/SFA/MAを販売していました。HubSpotの前に勤めていたSalesforceで、2022年にGrand Centralをお客さまとして担当したのが最初の出会いですね。当時、Grand Central側がSalesforceの設定で困っていたので、私が作り込んで支援をしていました。

    様々な企業を支援する中で、Salesforceを導入しても上手く活用できていないお客様や、使い方次第で売上をあげられるケースをたくさん見てきました。GrandCentralではSalesforceやHubSpotの導入支援だけでなく、営業戦略や営業コンサルの領域までサービスを拡大し、営業データの管理・分析、自走可能なCRM/SFA、BIツールの構築まで一気通貫でご支援することでクライアントのビジネス成果にコミットできることを聞き、一緒に働きたいと思ったのが入社の決め手ですね。元々やっていたことを実務ベースにより落とし込んでいるので、ギャップを感じることなく日々学べております。

  • Q2.自分のあたり前がみんなの当たり前ではない」

    私の業務を大きく分けると主に「チームメンバーの管理」「お客様のSalesforceの活用やCRM/SFA/MAの運用支援」の二点です。
    「チームメンバーの管理」に関しては、メンバーそれぞれ知識レベルが違うので、個人に合わせてCRM/SFA/MA運用や構築のレクチャーや商談の進め方について指導をしています。

    私は社会人歴も長く、歳が離れているメンバーもいるので、指導する際には「自分の当たり前が、みんなの当たり前ではない」ということを常に意識しています。メンバーの新しい発想があれば素直に受け入れるなど、思い込みや決め付けをしないことを念頭に置いておくようにしています。私自身やったことのない業務もあるので、日々勉強をしながらお客様にとって何がベストプラクティスになるのかを考えながら業務にあたっています。

    SDX事業部は他の事業部に比べて人数が少ないですが、雰囲気は非常によく和気あいあいとしていますね。

  • Q3.発言が活躍の鍵!?

    全社朝礼や全社会議などで、積極的に発信をしている方は活躍されている印象です。商談やお客様対応の数が多いので、その分引き出しもたくさん持っているのだと思っています。チームや社内をきちんと見ているんだと感じる的確な発信内容で、インプットだけではなく、アウトプットをして積極的に発言している方は活躍されている方の共通点だと思います。

  • Q4.入社前は本を読んで準備をすることが大事

    他の就活生と差を生み出すには、営業やSaaSに類する本を読むことが大切だと思います。本を何冊か読んで入社することで、「リードってなに?」「KPIのなかで追いかけているコンバージョン率ってなに?」などのOBDが入ってきやすいと思います。入社する際にお渡しする課題図書や営業とSaaSに関する本を読んでおけば、スタートラインの立ち方としては合っていると思います。営業とSaaSに関する知識をつけたいのであれば、圧倒的に「The Model」がおすすめです!

    SDX事業部は、営業・コンサルティング・エンジニアを経験できる部署です。落ち着いた雰囲気が好きな方や、営業以外も経験したいという方は魅力に感じる部署だと思います。
    器用貧乏にならないように教育体制は整えてありますので、ご興味ある方はぜひご応募下さい!

  • Q5.「名古屋だけでなく他の拠点にもSDX事業部を増やす」

    短期的な目標は、人材育成と組織を作り上げ、数字として結果を出すことです。SDX事業が今期より始まったので、組織をしっかりと作り、メンバーそれぞれが数字を生み出して結果を残す必要があると思っています。ただ構築するだけでなく、お客様のビジネスのあり方から考えられるコンサルタントを1人でも多く増やしていきたいです。
    長期的な目標は、メンバーを増やして名古屋以外の拠点にもSDX事業部を立ち上げることです。そのためには、お客さまを支援できる体制を整えることが重要だと思っております。

坂上 みづきさんのインタビュー

坂上 みづき

associate

  • Q1.きっかけは友人の誘い

    大学三年生の冬に友人から長期インターンへ誘われたことがGrand Centralを知ったきっかけです。当時就職活動も行っていましたが、仕事をしていくうちにこのメンバーと世界を目指せるような高いレベルで仕事がしたいと考え、Grand Centralへの入社を決意しました。

  • Q2.インターン生でも直接クライアントと関われる!?

    インターンでは架電業務をメインで行い、実際に案件も2つほど関わらせていただきました。定例MTGに参加した際にクライアントの温度感を直接感じたことで、日々の業務に意味や理解を持つことが出来るようになりました。

    社員として働く今、インターン生に業務を教える際には私が持っている能力や考え方が当たり前ではないと常に意識し、不明点を本人に直接確認してから、指導するよう心がけています。インターン生がやりたいことや不安なことは、経験した私だからこそ分かる部分があると思います。
    そのため、その都度どういうことがやりたいのか、どこで困っているのか相談を受けるようにしています。

  • Q3.入社当時から変わらない温度感

    会社全体の熱量や士気が高く、入社当時から変わらない高い温度感で日々働けています。会社の成長が目に見えてわかり、尊敬するPC(※)に囲まれながら常に高いモチベーションで仕事ができるので入社して良かったと思っています。

    働く中で、自分自身のモチベーションや、メンタル面を上手にコントロールできる方は活躍されている印象があります。また、会社への貢献意思が強く、常にアンテナを張り巡らせて、自分に吸収できる情報がどこにあるのか、どういったところで活かせるのか、詳細まで考えてインプットできる方も活躍されている印象です。

    ※PC=パーソナルコーチ

  • Q4.上司にプライベートまで相談できる距離感

    教育体制のひとつであるPC制度では、私に適した教育方法を常に考えていただいております。会社全体を見ても、ひとりひとりに合った教育体制をPCだけでなく役員陣も一緒になって考えてくれていると思います。プライベートの部分まで相談できるほど、距離が近いのはベンチャー企業のいい風土だと感じています。

    ただ、仕事中はオンオフをきちんと切り替える雰囲気があります。休日も遊ぶほどプライベートでも仲が良いのですが、仕事中はそれをいい意味で感じさせないため、ビジネスの関係が構築できています。メンバーのオンオフが士気の高いオフィスを作り上げていると思いますね。

  • Q5.ペットと過ごす休日

    休日は犬の散歩に行くことが多いです。最近は散歩だけでなく、犬と一緒にカフェに行って読書をすることや居酒屋開拓にもはまっています。

  • Q6.入社までに数字に囲まれる準備が必須

    入社前の準備として大切なことは「ビジネス用語のインプット」「SaaS領域の理解」「数字に囲まれる準備や計算の基礎を固める」の三点です。
    ビジネス用語のインプット、SaaS領域の理解については、私が仕事をするうえで深めておけば良かったと実際に思いました。
    数字に囲まれる準備や計算の基礎を固めることについては、定量的な判断が必要な仕事なので大切だと思います。

  • Q7.今後の目標を教えて下さい!

    直近の目標は、案件を丸々1つディレクションすることです。中期的にはコンサルタントになること、長期的にはGrand Centralを代表するコンサルタントになることです。

  • Q8.就活生にメッセージをお願いします!

    まずは視野を広く持ち、幅広い業界を見ることが大切です。「自分の中で何が大切なのか」「何をやりたいのか」「長期的にどうなっていきたいのか」に重きを置いて仕事として頑張れる環境や、仕事内容を模索するのが良いかと思います。人生の中で自分について考えることができる良い機会をぜひ楽しんでください!

明石 一穂さんのインタビュー

明石 一穂

Consultant

  • Q1.「数字を達成しても気持ちが満たされない」転職のきっかけ

    大手SlerのSEとしてITプロジェクトの推進や、チームマネジメントを中心に行っていました。
    新卒ではキーエンスに入社し、前職のIT業界に転職して現在に至ります。キーエンスは個人で働く仕事が多く、毎日同じ業務の繰り返しで物足りなさがありました。数字を達成しても気持ちが満たされず、環境を変えようと思ったことが転職を決めたきっかけです。IT業界は案件ごとにプロジェクトを組んで、チームで仕事をしていきます。また案件の内容や、工程ごとに業務内容が異なるため、キーエンスとは真逆の環境でどれだけ自分が戦えるのか試してみたくなり、最終的に大手Slerへ転職しました。

  • Q2.転職のきっかけは、キーエンス時代の同期が事業を成長させていること

    新卒で入社したキーエンスで代表の北口、役員の吉田・青木と面識があり、同期で親交があったメンバーが多かったことがきっかけです。そんなメンバーが自分たちで事業を成長させていると知ったことが、本格的に自分事としてGrand Centralへの転職を考えるようになりました。。

  • Q3.入社して“創業して2期目ながら社内体制が整っている”、“一人ひとりの能力値のアベレージが高い”、“熱量と人間性、コミュニケーション能力が高い”と感じました

    率直に感じた点は“創業して2期目ながら社内体制が整っている”、“一人ひとりの能力値のアベレージが高い”、“熱量と人間性、コミュニケーション能力が高い”の3点です。
    1点目の社内体制が整っている点については、私自身これまで大手企業2社で働いてきたこともあり、ベンチャー企業に転職するのは正直不安がありました。しかし、実際に入社してみると隅々まで制度や教育体制が行き届いていると感じております。
    2点目の個人の能力値が高いというのは、とくに幹部陣の能力が非常に高く、キーエンスで一緒に働いていたときも優秀だと感じていましたが、“立場が人を作る”というようにGrand Centralに入社してさらに視座が高まっているように感じました。また、幹部陣に感化され他のメンバーも高い視座と当事者意識を持って仕事に取り組んでおり、個人の能力値が高い超筋肉質な組織だと感じております。
    3点目の熱量、人間性、コミュニケーション能力が高い点については、大手にありがちな気疲れなどが無くなりました。いい意味でフラットな会社だと思っております。全員が熱量高く手を挙げ、人の意見を尊重する人間性があり、しっかりと想いを伝えられるコミュニケーション能力の高い方が多くいらっしゃるので毎日ストレスなく働けています。

  • Q4.ベンチャー企業とは思えない体制や制度

    ベンチャー企業なので、体制や制度には期待してはいけないと思い入社しましたが、実際働いてみると、かなり緻密に制度が練られておりました。キーエンスの良い部分を残しつつ、リクルートや他社のトレンドに沿った制度設計が組まれており、いい意味でのギャップを感じました。

  • Q5.一人一人の当事者意識と裁量権、スピード感が前職キーエンスとの違い

    大きく2点ございます。
    1点目は、一人一人の当事者意識と裁量権です。Grand Centralはお客様に対してフロントで対応する立場になるタイミングが早い会社なので、入社して数ヵ月でお客様と対峙して意見を求められる状況になります。そのため、年次に関係なく、それぞれが圧倒的な当事者意識と大きな裁量が与えられる環境だと感じております。
    2点目は、スピード感です。前職では、大手特有のスピード感の不足に課題を感じることがありましたが、Grand Centralはその意思決定の早さに加え、お客様へのレスポンスや、社内の情報共有などスピード感を大切にしている会社だと感じました。

  • Q6.安心感を持って仕事に取り組めるPC制度

    大変満足しております。PC制度では、自分の性格や経歴、スキルに合った教育計画を立てて頂きサポートを受けております。安心感を持って目指す先を明確にしながら進められていると感じています。
    新入社員の方々が入社した際なども、PCの方が忙しい中でもしっかりと時間を確保して向き合う風土がありますね。自分自身も大変感謝しております。

  • Q7.ゆっくり過ごすことがリフレッシュ

    平日は睡眠を重視したいのでNetflixを見ながらゆっくり過ごすことが多いです。水・金曜日は飲みに行っていますね。休日は東京に帰ったり、温泉・サウナ・ゴルフ・ドライブに行ったりしています。

  • Q8.将来はどんな30歳40歳になりたいかを自分に問う

    将来、自分がどういう風になりたいのか、自分の伸ばしたい強みは何で、どんな環境であれば、能力を最大限に発揮して活躍できるのかを自分なりに考えておくといいと思っています。どんな会社であっても、なんとなく入社し、目標やプランなく過ごしてしまうと、なんとなくで終わってしまいます。これまでの経験、自分の性格や強みを把握して、どんな30歳や40歳になりたいのか、自分の中で明確にして入社することが大事だと思います。

  • Q9.お客様ファーストは営業のプロフェッショナルへの道

    “お客様ファーストが徹底できている人”です。難しいですが、お客様に寄りすぎるとただの御用聞きになってしまうので、客観的な目線やプロの立場で相手を尊重した提案が大切です。痒い所に手が届く存在になる、相手の欲しい情報をこちらから提供する、レスポンスが速い、気づきや付加価値を提供できるなど、営業のプロフェッショナルとしてお客様ファーストで寄り添える人が活躍されていると感じます。
    また何事に関しても周りの情報にアンテナを高く張り、インプットをしている方や、自分がやると決めた事は徹底して最後までやり抜く方は成長スピードが速く活躍されている印象です。

  • Q10.こだわりを持ちすぎず、柔軟に吸収することの重要さとは

    “わかったつもりにならないこと”です。自分自身キーエンスでの営業経験や大手Slerでのマネジメントの経験がある一方で、Grand Central流の仕事の進め方や作法など、わからないことがまだまだたくさんあります。周りを真似するだけで分かったつもりでいると、仕事の本質を理解しないまま思考が停止してしまうので、業務内での違和感や分からないことは放置しないようにしています。また、周りからの意見も素直に受け入れて、自分の中でこだわりを持ちすぎず、柔軟に吸収することも日頃から意識しています。

  • Q11.組織を変えていけるような人材になる

    現在私は入社して1ヶ月ほどですが、来期から数字を持ちメインフロントとしてディレクションする案件が増えていきます。担当者の方々に満足度高く、数字的なコミットも含めて「明石に頼んでよかった」「Grand Centralに依頼してよかった」と言ってもらえるようなコンサルタントになることが短期的な目標です。
    長期的な目標としては、マネジメントに貢献して会社を引っ張っていける人材になることです。Grand Centralに入社する際、上にいって組織を変えていけるような人材になりたいと目標を立て参画しました。東京の拠点にも進出していく計画があると思うので、垂直立ち上げに貢献するためにスキルと経験を積んでいく所存です。

  • Q12.就職活動は、自分の強みと弱みを知り、やりたいことを経験から話せるように落とし込むことが大切

    就職活動はまず始めに、自分の強みと弱みを知り、やりたいことを経験から話せるように落とし込むことが大切だと思います。そして、自分の強みが活かせる業界や会社と紐づける必要があります。業界ごとに、体力勝負・ブラックになりやすい・コミュニケーション能力が必要・論理的思考能力が必要など働き方は異なります。自分と各業界・各会社の強みと弱みをしっかり言語化して紐づけたとき、納得感のある自己PRや主張ができるようになると思います。
    また自分自身については、自己解決をするのではなく友人や家族に率直に話しを聞いてみてください。各業界については、外からネットの情報を拾っているだけでは正直分からず、周りとの差もつきません。実際にその業界で働いている方に時間を貰うくらいの図々しさを持って、リアルな一次情報を取得し、自分の経験とリンクさせることが就職活動では大切です。中途の方の場合でもレベルは違えど、方向性は同じだと思います。頑張ってください!

東郷 義朗さんのインタビュー

東郷 義朗

Manager

  • Q1.元キーエンスで1000万円以上の装置を販売していました

    キーエンスで、BtoBのメーカーや製造業のお客様に1000万円以上の装置を販売する営業をしていました。キーエンスに入社を決めた理由は、給与一択です。4月頃に内定を頂いたので、就活が早く終われることも決め手のひとつでした。

  • Q2.更なる大きな目標に向かい頑張りたいとGrand Centralへの入社を決意

    役員メンバー4名と前職キーエンスの営業所や係が一緒で繋がりがあったことがきっかけです。キーエンス自体には全く不満はなく居心地の良い会社でしたので、キーエンスで一生働こうとも決めていました。
    ただ、役員メンバーが大きな夢を掲げ、尽力していると知り、自分も更なる大きな目標に向かい頑張りたいと思い、Grand Centralへの入社を決意しました。

  • Q3.豊富な教育体制

    Grand Centralにいると感覚が麻痺する方がいるのですが、一般的な企業に比べるとかなり力を入れています。教育体制が整っているIT・SaaS領域の企業様のご支援が多いので、そこのよい文化をGrand Centralに取り入れることができていると思います。
    PC制度、イネーブルメントなどの社内研修、外部講師、1on1、課題図書など教育には相当時間をかけており、大変充実していますね。

  • Q4.メンバーがどういう目標を持って働いているかを尊重

    Grand Centralはまだまだ若い会社です。中途の方は今までの環境を捨てて、人生をかけて入社してくれていると思っています。それぞれ野望を持って活動しているので、私の役割としては中長期にどうなりたいかを社員からしっかりヒアリングして、その人達の頑張りを上のレイヤーの立場の方達にアピールすることだと思っています。“メンバーがどういう目標を持って働いているか”を尊重しています。

  • Q5.全員が家族のような存在

    仕事終わりは真っすぐ家に帰っていますね。休日は会社のメンバーと過ごすことが多いです。全員家族のような存在で、この強い繋がりがあるからこそ毎日仕事を頑張れています。お酒は飲めませんが、よく会社のメンバーと居酒屋に行きます。

  • Q6.「入社までに自分の得意領域を磨くアクション」が大切

    新卒の方は、社会人になるまでたくさん遊べばいいと思います。特段やることはないので、入社までに社会人になるというマインドセットさえできればいいと思います。
    中途の方は「この技術、スキルなら誰にも負けない」という武器を持って入社していただけると嬉しいです。それは、Grand Centralは物を売っているわけではなく、その人自身が商品であり、その人の価値で貰える金額が変わるサービスだからです。入社までに自分の得意領域を磨くアクションができればいいと思います。

  • Q7.活躍されている方の共通点は「パッションに溢れている」「おもてなし精神が持てる」「付加価値が高い」

    コンサルタントとして活躍されている人の共通点は、“パッションに溢れている”、“おもてなし精神が持てる”、“付加価値が高い”の3点だと思っています。
    私自身パッションという言葉が大好きで、どれだけ熱量高く頑張れるかが大切だと思っています。視座やパッションが高い方は活躍されている印象ですね。
    次に、お客様想いでおもてなし精神が持てる人です。Slackでのコミュニケーションや定例MTGなど、お客様を想える人間味のある方は、プロジェクトがどんな方向へいってもお客様の方からも寄り添っていただけるので結果を残すことができます。
    最後は付加価値の高い人です。営業のアウトソーシングでただ架電や商談をするだけでなく、周辺領域を理解していたり、お客様の業界に詳しかったり自己研鑽ができて付加価値を高めている方が活躍されています。

  • Q8.1日前、半日前の自分よりも1歩前へ

    1日前、半日前の自分よりも1歩前へ進めるように意識しています。
    昨日知らなかったワードを使えるようになったり、無かった知識をインプットしたり簡単なことでいいので着実に自分の付加価値を高めるようにしています。
    意識している理由として、5年後、10年後会社が大きくなって振り返ったとき、やりきったと思える人生にしたいと思っているからです。将来の自分を楽にするためにも、これらを意識して日々仕事に取り組んでいます。

  • Q9.日本を代表する企業にすること

    3年以内に競合他社を抜いて、会社を上場させることです。長期的には代表北口の目標と似ていますが、日本を代表する企業にすることです。キーエンスに在籍していた頃、会社の社章をつけて世の中を歩くことを嬉しく思っていましたし、親孝行もできたと思っています。現在Grand Centralは創業して間もないので、まだそういった誇らしさからは少し離れていると思いますが、最終的には、全員が自信を持ち胸を張って、「Grand Centralで働いている」と言える会社にしていきたいですね。

國廣 明香さんのインタビュー

國廣 明香

Consultant

  • Q1.前職はキーエンス。自分がどれだけ通用するのかを試したかった

    キーエンスで愛知県の製造業のお客様を担当しており、新規開拓や既存のお客様の横展開などの営業活動をしていました。アポイント獲得からクロージングまでカスタマーサクセスの要素もあり、1人で地区を担当する形の働き方でしたね。
    新卒で入社する会社は重要だと考えるため、営業が強いキーエンスを選びました。整った環境で経験ができる場所で、力をつけた自分がどれだけ通用するのかを試したかったのも入社を決意した理由の1つです。

  • Q2.Grand Centralの魅力は、「営業力」「戦闘力」「市場価値」を広げられるところ

    元々、代表の北口と知り合いだったことが最初のきっかけです。キーエンスの頃は自分が担当する商材しか扱えず、ターゲットも製造業と決まっていたので他の業界にアプローチすることはできませんでした。それに対してGrand Centralのセールスコンサルティングは、複数の商材や業界に携わって営業ができるので、営業力・戦闘力・市場価値を広げられるところに魅力を感じました。

  • Q3.アポ獲得や商談など各営業領域で分かれているフェーズ

    入社前とのギャップを感じることもなく想像通りでした。キーエンスで上手くいっていたので、他の業界でもやっていけるだろうと思っていましたが、業界によって営業体制が異なるため知らないことも多く、想像以上に大変でした。1人での営業活動がベースではなく、アポイントの獲得や商談など各営業領域でフェーズに分かれているので、新しい知見やスキルを得ることができています。

  • Q4.自己成長ができる環境

    自己成長できることが1番の大きな違いです。
    日々様々な商材・業界・会社に携われるので、多くの知識を得られています。

  • Q5.自分よりも知識が豊富で思考が深い上司

    私の教育担当は同じキーエンス出身の方でしたが、年代が近いと思えないほど、自分よりも知識が豊富で思考が深く、とても多くのことを学びました。
    今では教育方針やコミュニケーションの取り方などを参考にしています。

  • Q6.休日はサウナやドライブでリフレッシュ

    サウナに行ったり、自然が好きなのでドライブに行ったりしてリフレッシュしています。

  • Q7.入社までに、倫理的思考能力を持ってPDCAを回していく癖を付けておくこと

    新卒の方は、自分が興味を持ったことに対して、全力で取り組むことが大切だと思っています。私自身、サッカー漬けの日々を過ごしていたので少し後悔しています。だからこそ、留学に行ったり、会社を立ち上げたり、学生なら失敗してもリスクは少ないので、自分が興味を持ったことは全力で取り組んでみてほしいです。それらの経験は社会人になって活きてくるので、様々なことにチャレンジしてみてください。中途の方はコンサルタントになって営業活動をするうえで、上手くいくこと、いかないことが必ず出てくるかと思います。成功と失敗の要因を分析し、上手くいったら転用して、失敗したら解決策を考えるなど、論理的思考能力を持ってPDCAを回していく癖を付けておくといいと思います。

髙田 宏さんのインタビュー

髙田 宏

Junior Consultant

  • Q1.学生時代から就職したら営業をするんだと考えていたのに、待ち受けていたのは、、、

    野菜や果物など青果物のルート販売で、量販店と青果物を取り扱う市場・仲卸しへの営業をしていました。
    新卒では山崎製パンへ入社しました。その瞬間でしか物事を考えておらず、いくつか受けた大手の中で最初に内定をいただいた企業だったため入社を決めました。山崎製パンから転職を決めた理由としては、営業職で応募をしたのですが、実際に入社をするとコンビニエンス事業の店舗運営を任されることになったからです。学生時代、就職したら営業をするんだと考えていたのでギャップを感じ、受け身ではなく自分から積極的にアプローチをする営業をしたいと思い転職を決意しました。

  • Q2.転職を決意したきっかけは「人生をかけて挑戦できる仕事がしたい」という熱い気持ち

    前職の会社では営業成績を残せており、社内からの評価も頂いていました。しかし、学生時代アメリカンフットボールに注いでいた程の熱量が注げないまま社会人生活が進んでおり、モヤモヤとした気持ちで毎日を過ごしていました。そこで人生をかけて挑戦できる仕事がしたいと思い転職を考えるようになりました。3社ほど内定をいただき転職活動を終えようかと思っていたところ、リクルートエージェントから連絡をもらいGrand Centralの存在を知りました。

  • Q3.社会に大きな影響を与えられるのは、Grand Central

    Grand Centralへの入社の決め手は、役員の方々の熱量です。代表の北口社長は同い年で、役員の方も同年代。どんな人が社長をしているんだと興味本位で面談を受けたところ、北口社長をはじめ役員の方々の熱量を直に感じて、この方々と一緒に仕事がしたいと思いました。熱量があるベンチャー企業や、大手人材企業から内定をいただいておりましたが、社会に大きな影響を与えられるのは、Grand Centralだと感じ入社を決意しました。

  • Q4.手を挙げれば仕事を任せていただける環境

    率直な感想としては若く熱い会社だと感じました。創業2期前のタイミングで入社をしたので仕事が溢れており、手を上げれば仕事を任せていただける環境です。みんな必死で、会社のために何かできることはないかと本気で考え、熱量高く仕事に取り組んでいます。

  • Q5.PC制度=自分の吸収の糧にできる制度

    PC制度は自分の吸収の糧にできるありがたい教育体制です。私はシニアコンサルタントにコーチをしていただき、考え方や仕事への取り組み方など業務範囲外の姿勢まで指導していただいております。ベンチャー企業なので仕事が溢れていて、手を上げれば仕事がもらえます。積極的な行動ができれば成長も早く、スキルアップできるので個人的には満足しています。

  • Q6.休日は学生時代のアメフトのチームコーチ

    仕事終わりは自分の時間を大切に過ごしています。本を読んだり、動画を見たり趣味を楽しんでいますね。休日は遊びに行ったり、学生時代のアメフトのチームでコーチをしたりなどプライベートな時間を過ごしています。

  • Q7.「最速で何かを成し遂げた人間になるには」

    私自身この会社に入社する際、「最速で何かを成し遂げた人間になりたい」と宣言しました。日頃から能動的なアクションを意識しており、「私にできることがあればいつでも何でもやります」と積極的に仕事を頂く動きを意識しています。それに加えて、仕事や意見を求められたらプラスワンをして自分だけのオンリーワンの付加価値を提供できるように意識しています。

  • Q8.同期をごぼう抜きにする!

    同じタイミングで入社した人達を圧倒的にごぼう抜きにして、現在上司として働いている方々を脅かす存在になりたいです。これが会社のボトムアップに繋がり、組織が早く大きくなる方法だと思います。また、今いるメンバーを脅かすことは、私のように中途で入社し会社のカルチャーがない人間の使命だと感じています。最終的には、会社を代表するメンバーになっていきたいですね。